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今までは普通の白い皿でカレーを出していましたが、社内食堂で夕食のメニューなので洗い物は次の日になってしまい、お湯に付けてから洗いを行っていましたが、どうしても色がきれいに落ちません。又、滅菌機の中に入れて高温で滅菌処理を行っているので色の残った食器に関しては、その後色が取れることが無く社員から不評でした。ですが今回の皿はその心配は軽減されることになり満足しています。カレーやパスタの料理を提供する皿には最適だと思います。
梱包も良好で、発送もスムーズで満足しています。
思ったより早く着きました梱包も完全でした
梱包・商品・発送までにかかる時間も非常に良いと思います。

2001年からロンドン在住! 就職もし、独身生活を満喫中。 そんな生活内容をちょっと紹介させていただきます。

Entries

心霊系YouTuber「オウマガトキFILM」トークイベント

3月27日大阪のライブハウス「KING COBRA」で、心霊系YouTuberオウマガトキFILM」のトークイベントがあり行ってきました。
去年ロックダウンしてから、暇で暇でYouTubeを見あさって心霊系YouTubeにはまってたんですが、その中でも圧倒的に怖いのがオウマガトキFILM
ヒロさん、トモさん、カメラマンのTさん3人からなるYouTubeチャンネルで、心霊スポットへ行ったり、事故物件に泊まったりする動画なんですが、ヒロさん、トモさんが、そもそも1人で心霊スポットへ行ったりするような変態で、紹介で知り合ったそう。
意気投合しYouTubeチャンネルを立ち上げたそうです。
そんな変態達なので、度胸が半端ない。
1人検証とかするんですが、凡人では考えられない行動をとったりする。
そして色々心霊現象が起こる起こる。
仕込んでるんちゃうか?と疑ってしまいますが、例えそうだとしてもエンタメとして楽しめるので、いいとしよう。

彼らは愛知県の方たちなのですが、なぜかここ大阪でのイベント。
しかも彼らにとって初めてだそうです。
密になる狭いライブハウスなので、コロナが心配ですが、マスクを2重に入店!
一番前の席をゲットしたぜ!
一緒に行った友達は、憑依体質なので数珠を持参し参戦。

イベント開始は6時半。
まずは彼らの動画の中から反響のあったビデオ2本を、解説を交えながら上映。
まず1本目は事故物件に1週間住むというビデオ。前編、後編とあります。




1週間生活したのはトモさんの方で、仕事場から遠くて大変だったみたいです。
仕事着着たまま動画映ってて、帽子に会社のロゴが。。。
でもモザイク入れてるそうです。
最終日には完全にイカレテしまった彼ですが、全く覚えていないとのこと。
よく無事だったな~

次は最も反響があったビデオ「開かずの間」。こちらも前編と後編があります。




私はこれを見たとき、仕込んだビデオだな!っと思たんですが、今回彼らの解説を聞く限り、本当なんではなかろうか?と気が変わりました。
真夏でめちゃくちゃ暑かったらしく、この依頼者から何かされるんじゃないか?と、めちゃくちゃ怖かったそうです。
未だに、この依頼者とは連絡が取れなく、まったく意味がわからない人怖動画。
そして隙間から覗く日本人形の様な目。
ちょー怖い!

その後はクイズタイム。
彼らの動画は、毎回クラシックの音楽が使われているのですが、曲を流し、どの動画で使われたのかを当てるというもの。
とにかく、クラシックが不気味に彼らの動画にマッチしてて、素晴らしいなーっと思ってたのですが、どの曲がどの動画で使われてたなんて、クラシックにうとい私は全く覚えてない。
オーディエンスもほとんどわかってなくて、挙手で回答するのですが、とにかくみんな当てずっぽうに動画を回答して当てて行くという感じになりました。
当たった人は彼らのサインと、一緒に写真を撮れる特典がありまして、20枚用意してたサインはなかなかはけず、結局最後はみんなでジャンケンしてサインゲットするよう変更になりました。
和気あいあいとして楽しかった。

イベントはソールドアウトで満員御礼だったのですが、このイベントのためにわざわざ遠くから来ている人もいっぱいいたみたいで、長崎から来た人もいました。
女子がすごい多いことにも驚きました。

その後は、トモさんのライブハウスで歌ってみたい!という要望を叶えるべく、バンドセットを組み、トモさんが2曲歌いました。
歌ったのはWANDSの「世界が終るまでは…」と、MONGOL800の「あなたに」
ギターはカメラマンのTさん。
トモさんはとても楽しそうに熱唱してまして、ほほえましかった。

イベントは写真、動画撮影は禁止だったのですが、写真撮影タイムを設けてくれました。

左から、トモさん、ヒロさん、Tさん。
Tさんは、めちゃくちゃシャイな方みたいで、顔出しNGで、ほとんどしゃべらなかった。
でもこの写真ではお茶目。
トモさんが持っているクマのぬいぐるみは、一人かくれんぼで使用したケンタくん。

その後はもう1本動画を上映。
こちらはYouTubeでは公開してなくて、アップしようかどうか躊躇しているそうです。
お蔵入りになるか、今後再編集して公開するかは未定とのこと。
動画の内容は口外NGとのことで、詳細はお伝え出来ませんが、相当怖いビデオでした。

そして最後はステージからみんなで写真撮影!
その写真はトモさんのTwitterにアップされました。


わかりにくいので写真ダウンロードさせていただきました。

最前列左から2人目の白い子が私の友達、その右隣りが私。

これでイベント終了。
みっちり3時間。
めちゃくちゃ面白かった。
ライブハウス出たら3人がいたので、グータッチして、ちょっとお話させてもらいました。
前日から大阪入りしてたみたいなので、大阪の心霊スポット行ったか聞いたけど、イベントの準備で時間なかったんだって。
また来てね~

これからも、祟りには気を付けてバンバン心霊スポット行ってもらいたいものです。
いつも怖い動画ありがと~

ちなみに私が一番怖いと思ったおすすめ動画も紹介しておきます。
とあるラブホテルの廃墟の動画で、その動画にたくさんのコメントで、何か所かで「影が映っている」と反響が多かったそう。
彼ら自身も気づいてなかったので、それを検証するべく再度そのラブホに行くのです。
それがもう怖いのなんの。
まず最初に行った時の動画はこちら

そして再度行った時の動画。前編、後編があります。




いったいどういう事なのか謎だらけで、人怖なのかなんなのか?不気味すぎる。
そしてヒロ君が、再度1人で行くという、とんでもない変態ぶり。
こちらの動画はサブチャンネルで投稿されておます。

結局謎は深まるばかり。
恐ろしや~



母の自死



暗く悲しい内容をお伝えすることご了承ください。

12月初旬に母の看病をするためイギリスから日本に一時帰国し母の支えになっていたつもりが、1月28日母は自ら命を絶ってしまいました。

結局、病名も、何が母の病状を悪化させていたのかわからないまま、母は耐えがたい苦痛と回復の希望を持てないことを苦にしの自殺でした。

母の死についてブログに書くことは不謹慎かもしれませんが、同じような病状に苦しんでいる人への情報共有、肉親を自死によって失った人への励みになればと思い書くことにしました。

母の不調が始まったのは2020年1月ぐらいだったそうで、深夜就寝中に激しい動悸で飛び起きて救急車で搬送されたそうです。
その後精密検査をしましたが、心臓には問題はないとのことで、心療内科を紹介され通院することになりました。
そこで「デパスエチゾラム)」と言うベンゾジアゼピン系の抗不安薬を処方されました。
この薬を飲み始めてから、泡状のネバついた唾液と涙が多く出始めたそうです。
医者に相談するも、「逆流性食道炎じゃないか?」「高齢者にはよくあることだ」など、薬の後遺症とは言われなかったそうです。
それ以外は問題なかったので、そのまま服用し続けていたのですが、7月ごろから激しい耳鳴りが始まり眠れなくなったそうです。
医者に相談すると、睡眠薬を処方されました。
耳鳴りの原因を診断してくれるわけでなく、ただの対処療法をされただけ。
睡眠薬を飲みだしてから、手足のしびれに悩ませれるようになったようです。
でも睡眠薬を飲まないと眠れないので、しかたなく飲んでのんでいました。
その後も、動悸、体が焼け付くような火照り、唾液が絶えず出てくるので、ティッシュペーパーでずっと拭くからか、口の中と唇が荒れて、食事も熱い物、味の濃い物が食べれなくなったそうです。

手足のしびれはひどくなり、痛みも伴うようになってきて、家事ができなくなるほど体調が悪くなっていったのですが、同居する父は6年前にヘルペス脳炎にかかり、重い後遺症が残り家事もできないし、認知障害があって母の不調も理解できない。
それでもできる限り手伝ってくれてたようです。

他の病気を発症しているのかもしれないと、内科や耳鼻咽喉科に行ったそうですが、胃カメラ飲まされたり、無呼吸症候群の検査装置を送られ自宅で検査したりとかしたそうですが、何の問題もないとの回答。
入院の相談もしたそうなのですが、全く取り合ってはもらえなかったそうです。
そんな状態だったのに、母は私に迷惑をかけたくないと、全く知らせてくれませんでした。
本当だったら7月に帰国するはずだったのに、コロナのせいで帰れなくなり、気づいてあげることができなかった。
そして11月下旬、もう限界だったようで、母から震える声で電話がかかってきました。

そしてイギリスのロックダウンが解除されてすぐの12月6日に帰国。
2週間は隔離の必要があったので、実家には帰らず宿泊施設で滞在。
その間も母は電話で「もう耐えられない」とずーっと訴えてきて、なんとかなだめていました。

そして2週間後実家に戻ると、家は埃だらけ、母は想像以上に病状が悪く、お風呂(シャワー)も5か月入れていなかったようです。
父もがんばって買い物には行ってくれていたみたいですが、料理もできないし、何を買っていいかもわからず、母はお茶漬け、コロッケ、冷や奴ばかりを食べる毎日だったそうです。
ここまでなるまで、なんで言ってくれなかったのか。。。

母の話から、きっと処方されている「デパスエチゾラム)」の副作用ではないか?と。
いろいろこの薬に関して検索してたんですが、医者や薬剤師によっては、この薬は依存性が高く、長期処方するべきではない、特に高齢者へは注意が必要との記事をいくつか見つけました。
そして、イギリスでは4週間以上は処方されない薬だと言うことも聞きました。

私の母は病気知らずの健康体で、小柄で細い人、75歳の高齢で薬を飲みなれてなく、薬が合ってなかったんではないかと思います。
すでに長期間服用していたので、離脱症状がでる可能性が高く突然辞めるのは危険とのことで、そのまま服用してもらい、病院を変えるべく近所で口コミのいい別の心療内科を探しました。
帰国してすぐその病院に電話したのですが、コロナ禍の影響だろうかずっと予約が埋まっていて、空きがでたら連絡してくれるようお願いしました。

それまでは、自律神経専門の整体や、鍼灸院に連れて行ったり、栄養のあって食べやすい食事を作ってあげて、母の話を聞いてあげて、できる限りのことはしてあげました。
家事をしなくてもよくなったし、私が戻ってきたことで少しはマシになるのではないかと思ったのですが、母の病状はよくならず。
涙も止まらないので、字も読めない、テレビも見れないので、ずっと寝たきりで、つらそうな母の姿を見るのはとても辛かった。
でも、食事は取れていたので、とりあえずは大丈夫だと思った。

そして、その口コミのいい心療内科から電話がかかってきてやっと予約がとれて、1月25日行くことができました。
私にとっても母にとっても、この病院へ行けることは大きな希望だったのですが、期待とは大きく外れ、とても意地悪な先生で、まるで母が大げさに不調を訴えてるのではないか?という反応でした。
母がもともと通院していた病院の先生はベテランで、処方されている薬は適切なもので、母の症状も副作用ではない!ときっぱり言われました。
でも薬を飲みだしてからすぐ唾液や涙が多く出たので、薬の影響ではないのか、特に食事をしている時に涙が多く出てて、それを言うと、先生は「娘さん、お母さんの涙見たんですか?」って聞かれました。
全然母の言うことを信じてない言い草でした。
もしかしたら、母は薬恐怖症に陥ってるんではないか?
不安障害、もしくは仮面うつじゃないか?など言われました。
母の不調は薬のせいだと思ってたのに、それを否定され途方に暮れてしまいました。
しかもその薬も依存状態に陥っていて辞めれない。
どうすればいいのか。。。
しかも薬恐怖所だったら、どうやって薬を変えていけるのか。。。
とりあえず、今すぐデパスの服用は止めれないので、それを服用しつつ、別の薬も処方してもらいました。
その日、その薬を飲んだのですが、その夜母はまったく眠れませんでした。
とても辛そうだったので、翌日はその薬をとるのをやめました。
その間も、私は「薬恐怖」や「仮面うつ」を検索して情報収集。
とある心療内科の先生の記事で、ベンゾジアゼピン系の抗不安薬がきっかけで薬恐怖症に陥っている人の症例を見ました。
他にも母のような状態に陥っている人はいたみたいです。
とにかく薬への恐怖をとり除くよう、母には恐怖症に陥ってるだけで、不調は薬のせいじゃないんだと説明し、新しく処方してもらった薬に慣れるまでゆっくりのんでいこうねって、説得。
母も納得した様子だった。

そして、病院へ行ってから3日目の1月27日の夜、いつものように夕食をとり、私は仕事にもどるため21時部屋に戻った。
その後すぐ母が私の部屋にやってきて「仕事中ごめんね。くちびるの皮がいっぱい剥けて痛くて耐えられないねん」って訴えてきた。
私は「薬塗って、サランラップでパックしたらいいよ」とアドバイスだけし、そのまま仕事にとりかかった。
そして夜中0時半に、父が「お母さんがいない」ってあわてて言ってきた。
玄関には母が履いていたスリッパが脱ぎ捨てられていた。
ほぼ寝たきりの母が、こんな時間に何も言わずに出かけるわけもなく、すぐに「自殺」の文字がよぎった。
すぐに父とマンションの周りを探すが、見つからない。
部屋に戻り警察に電話。
その時、テーブルの上に母の置手紙があるのを発見した。
「〇〇(私の名前)、ありがとう。
もうたえられない。ごめん」
絶望に泣き崩れてしまった。
早く母を探しださなければ。

警察が到着し捜索願を出し、そのまま夜通し近所を探した。
母はここ最近足のしびれがひどく、足を引きづって歩いていたので、遠くへは行けるはずがなく、近所の淀川、踏切、公園、神社、前住んでいたマンションなどずっと探し回った。
朝になっても見つからず、もうどこをどう探していいかわからず途方に暮れて。

少しでも多くの人に探してもらうべく、近所の知り合いにSNSで情報拡散してもらうようお願いした。
そして探偵事務所に行った。
探偵の捜索は高くて驚いたが、命にかかわることなのでお願いした。
お昼2時から捜索開始ということで、私はいったん家に戻り再度近所を捜索した。
そして2時半ごろ、探偵事務から連絡があり、淀川に母らしき人が浮いてると。。。
覚悟はしていたが、まさか最悪な結末になろうとは。。。

母はとても我慢強く、でも気が弱い人だったから、自殺なんてするはずがないと思ってた。
きっとどこかで途方に暮れてうずくまってるはずだって。

それからほどなくして警察から連絡があった。
父と警察に行き、調書のあと写真で遺体確認をした。
苦しかったはずなのに、母の顔は微笑んでるような安堵の表情だった。
やっと苦しみから逃れられてほっとしたのだろうか、それとも誰かからお迎えがあったのだろうか。
その母の表情だけが、少しの救いだった。

刑事さんの話によると、母は家とは違う対岸の淀川河川敷から約3メートルほどのところで浮いていたそうだ。
きっと河川敷から入水したのだろう、とのこと。
もちろん、淀川の方も探しに行ったが、私の家がある左岸は今大規模な工事で河川敷には入れないようになっていて、
工事現場の交通整理のお兄さんにも、母らしき人が通らなかったか?聞いてみたが、見てないとのことだったので、淀川ではないと思った。
まさか、橋を渡って対岸まで行っていたとは。
足もひきずっていたので、そんな遠くまで行ってるとは思わなかった。
死亡推定時刻は朝6時ごろとのこと。
母は6時間以上も、死場を探し彷徨っていたのか。
寒かっただろうに、しんどかっただろうに。
見つけてあげられなかった自分が腹立たしい。

まさか自殺してしまうなんて、そんなに辛かったなんて、私は母の本当の辛さをわかってあげれてなかった。
「耐えられない、つらい、もう限界やねん」って何度も訴えてたけど、私が戻ってきたから、家事も全部私がやってあげてたし、お風呂も入れてあげたし、栄養があって食べやすい物を食べさせてあげれたし、だから大丈夫だと思った。
あとは、理解のある医者が見つかればいいと思ってた。

最後に母が唇の痛みを訴えてきたとき、私が薬を塗ってあげてたら、母は自殺をためらってくれただろうか。
私に助けて欲しかったのに、私は、母の最期の訴えを軽く流してしまった。

母は、私が一生懸命母がよくなるようにがんばっているのに、一向に良くならない自分に苛立ちを感じていた。
とても申し訳なさそうにしていた。
いつも悲しげに「ありがとう」って言っていた。
お母さんのために親孝行できるなんて、なんの苦痛でもなかったのに。
元気になったら、猫カフェ連れて行ってあっげたかったのに、スーパー銭湯連れて行ってあげたかったのに、近所に新しくできたショッピングセンター連れて行ってあげたかったのに。。。
死んじゃったら、何もしてあげられないじゃないか。。。

母は病気知らずで、怖がりなので、ほとんど病院へ行ったことがなかった。
なのに薬手帳はぎっしりページが埋め尽くされ、数々の診察券が残っていた。
こんなにもたくさん救いの手を差し伸べていたのに、検査で問題がなかったからといって、ちゃんと診てもらえなかった。
明らかな身体症状があったのに。

1月初旬、母と一緒に、母が通院していた心療内科に行って、母が寝たきりになっていること、詳しい症状、私が海外から母の看病に戻ってきたことなどを伝えたのですが、結局同じ薬を処方されただけで、「なんでだろうね~?たまには心臓の検査もした方がいいよ~」っと、まるで原因は他にあるんじゃないの?みたいな回答をされました。
結局どの医者からも見捨てられたような感じで、親身になって診てくれる医者はいなかった。
そして母は死を選んだのだ。
医者から助けてもらえない、自分はもうよくならないんだ、と感じたのだろう。
そんな母がかわいそうで、かわいそうで。
怖がりで病院嫌いだったのに、こんなにたくさんの病院へ行って助けを求めていたのに。。。

別に長生きすることが、幸せだとは思わないが、こんな形で最期を迎えて欲しくなかった。
母の家系は、長生きで、祖父母とも老衰だった。
母の兄、姉も健在だ。
絶対に長生きすると思っていた。
私が定年したら日本に戻って一緒に暮らそうと思っていた。
苦労してきた母だったから、楽させてあげたかったのに、贅沢させてあげたかったのに。

どんなに悔やんでも、嘆いても母はもう戻ってこない。
前を向いて生きていくしかない。
私の願いは、母と同じような悲劇がおこらないよう、日本のメンタルケアが改善されることだ。
日本は世界的にみて異常に自殺が多い。
もちろん原因は1つではないが、日本のメンタルヘルス対策が大きく遅れていることが主な要因だと思う。
私の母はあきらかな身体症状があったにもかかわらず、検査してもどこも悪くないからと、まともに取り合ってもらえなかった。
そんなの医療じゃない。
なんでもかんでも数値で現れるわけじゃない。
精神安定剤や睡眠薬を処方されただけで、あとは放置されてしまった。

死にたくなんかなかったはずなのに。
母は1年に1回私が実家に戻ってくるのを、いつも楽しみにしてた。
いつも私が食べたいものを作って待っていてくれたのに。
もう私に会えなくなるのに、母は死を選ばざる負えないほど辛かったんだ。
どんな思いで川に入ったんだろうか。
凍てつく真冬の川に。
辛かっただろうに、怖かっただろうに、冷たかっただろうに。。。。
かわいそうに。
母が不憫でなりません。

日本の医療は、どうせ自己負担額が少ないからと高齢者に対して無駄に検査、薬を与えているように思えてしょうがない。
そして医者は儲かってしょうがない。
そして代替治療は高額すぎて、とてもじゃないけど通えない。
1件目行ったところは、ウェブサイトに書いていた値段は初診料で、次回からは高額に。
「ここを知った理由は?」「ウェブサイトのどの文言がきっかけで来院したのか?」とか、そんな質問ばかり。
ビジネスだな~っと思って通院するのやめた。
日本の医療はすばらしいと思ってたけど、今回のことで全く信用できないものになった。
コロナに関しても、なんでこんな少ない感染者で医療がひっ迫するのか?
もし、イギリス並みに感染者が出てたら、この国は崩壊してしまう。
先進国とは思えない現状だ。
これから、ちゃんと見直していってもらいたい。
母と同じような被害者を出さないようにして欲しい。

今は、母が苦しみから解放されて安らかに眠れるよう祈るばかりです。





母の生きた証として、写真をいくつか載せておきます。


若い頃の母


これも若い頃の母


父との結婚式


赤ちゃんの頃の私と


多分、小学校の入学式


飼ってた猫ミミと


2015年有馬温泉にて
最後に一緒に撮った写真


2019年4月 (前回帰国した時)
これが最後の写真になった。

もっと一緒に写真撮っとけばよかったな〜

可愛くって、優しかった母
真面目に頑張って生きていたんです
自ら命を絶ったことを罰されないように
無事天国へいけますように

お母さん、ありがとう。
もう苦しまなくていいからね。
安らかに眠ってね。

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一時帰国しました。関空への入国手順、2週間隔離について


滞在中の宿泊施設からの景色

実は12月7日に一時帰国いたしました。
理由は母の体調不良。
数週間ほど前、母から電話で、動けないほど体調が悪いという連絡をもらいました。
数年前に父がヘルペス脳炎、その1年後脳梗塞と入退院を繰り返し、その父を支えてきた母が、とうとう倒れてしまいました。
本当は3月に倒れたそうなんですが、私に心配かけまいと今まで黙ってて、とうとう限界がきたようで話してくれたわけです。
もっと早く言ってくれたらよかったのに。
ということで、ロックダウンが明けてすぐ帰国することにしました。
仕事はどうせ自宅勤務だったので、ネット環境さえあればどこでもできるので、日本で働きながら、家事、両親の世話、母にあった治療法を探し、2〜3ヶ月滞在する予定です。

ご存知の通り、現在新型コロナ感染拡大のリスクをおさえるため、海外から日本に入国した人は、2週間の自主隔離をする必要がございます。
隔離する場所は、ホテルでも自宅でもかまいません。

その間公共交通機関も使えないので、空港からは、誰かに迎えに来てもらうか、ハイヤーを手配するか、レンタカーのいづれかで移動する必要がございます。

まだまだコロナ禍は治まる様子がないので、これから帰国される方への情報として関空への入国手順をおしらせしておきます。

まず、機内で必要書類が配られました。
記入しなければいけない用紙は、「質問票」と「健康カード」の2枚。
ペンはお忘れなく。

質問票


健康カード(表)


健康カード(裏)


着陸してから、すぐに降りれなくて前から順番に機外へ。
すぐ外に椅子が並んでいて、そこに座って待機。
椅子には用紙が置いてありまして、2週間の隔離中、厚生労働省から健康確認の連絡があるのですが、その連絡方法を回答するものでした。
連絡方法は、電話、Eメール、LINEの3つ。
ただ、LINEは日本の電話番号で登録されたものに限ります。
事前にそれを知っていたので、私は海外在住者が取得できる日本のSIMカードを購入しておきました。

日本SIMの取得は以下バナーをクリックしてください。
このリンクからでしたら$10の割引が受けられます。

使わない月は料金は発生せず、維持費は年間8米ドルで、ずっと同じ番号を使える。
毎回帰国の度にプリペイド契約して、新しい電話番号を取得していたのですが、その煩わしさががなくなる。
もっと早く知っていればよかったわ。

そして、順番に場所を移動していき、PCRの検査キットを受け取り、つい立で仕切られたブースへ案内され、唾液を検査用容器に入れます。
なかなかの量の唾液が必要で、ブースの中にはレモンと梅干しの写真が貼ってありました。
なんかすごい笑えてきた。
指定の量出せたら、窓口に提出し待機場所へ移動しました。

ここで待機。
電光掲示板に自分の番号が出たら検査結果を受け取りに行く仕組みです。
ここで45分ぐらい待ったかな。
私は陰性で、無事日本へ入国することができました。
着陸してから、空港のゲートを出るまで2時間弱ぐらいかかりました。
思ったよりも早かった。

そして私の場合、高齢で病気の両親の元にすぐに帰ることはリスクが高いと考え、2週間マンションタイプの宿泊施設で隔離することにしました。
移動は森本タクシーさんでハイヤーを予約しておりました。
関空から梅田近くまで合計15,560円(税込)でした。

宿泊先はAirbnbで探して、Minn 北梅田のBタイプにしまして、2週間で約73,500円でした。
今もここで滞在中です。
なかなか快適。
キッチンもあるし、バスタブもある。
wifiもサクサクなので、問題なく仕事ができます。

で、帰国した翌日から厚生労働省から健康確認の連絡がありますが、私はLINEでの回答を選択してたのですが、LINEアカウントの電話番号を日本の番号に変更しようとしても全然できず。
試行錯誤した結果、一旦LINEアプリを削除して、再ダウンロードする必要するがあることがわかりました。
詳しくは、こちらのリンクに手順が載っておりますので、参考にしてください。

無事日本の番号に変更できて、厚生労働省から以下のLINEが来て2つのアンケートに回答して終わり。



しかし、なぜか翌日からLINEではなく電話がかかってくるようになりました。
毎日、お昼12時過ぎに自動音声の電話で、LINEと同じ内容の質問に2つ答えるだけ。
なんで電話になってしまったのかわかりませんが、まぁ別に問題はないので、そのままにしてます。

隔離終了まで、あと数日。
日本でも連日、新型コロナの感染者が増え続けていて、隔離が終了しても友達に会ったり、外食したりできない状況です。
でもイギリスに比べたら桁違いに少ないので、まだ安全ですね。
当分ブログの更新もないと思いますが、みなさまコロナの感染対策をしっかりとなさってくれぐれもご自愛ください。

エレクトロニック: クラフトワーク〜ケミカル・ブラザーズ



12月2日からロックダウンが解除され、ミュージアムやギャラリーも再オープン。
まだまだ規制はありますが、隔離じゃない生活がおくれるようになりました。

そこで早速、デザインミュージアムで開催されているElectronic: From Kraftwerk to The Chemical Brothers (エレクトロニック: クラフトワーク〜ケミカル・ブラザーズ)に行ってきました。

大人18ポンド
2月14日まで開催

このエキシビジョンは、エレクトロニック・ミュージックをテーマにした展覧会で、シンセサイザーなどの楽器や、ミュージックビデオの紹介やら、いろいろ展示されてます。
テクノとか好きな人にオススメの内容です。
イヤホンまたはヘッドホン持参必須で、各展示にイヤホンジャックがあって、そこに差し込んで音楽を聴くようになっております。


楽器やら映像やら


誰かの衣装


これ楽器なんだって


ケミカル・ブラザーズの映像にでてくるダンサーの衣装


鬼才Aphex Twin (エイフェックス・ツイン) のコーナー


このミラードクロはくるくる回ってました


3枚の全然違うレコードジャケットを並べるとこんなものができあがりました。
エレクトロニックとどう関係があるんだか。。。

あとは大きなスクリーンコーナーでは、クラフトワークの3Dライブ映像が観れました。


こちらは音楽に合わせたライトのインスタレーションで、すごく綺麗でした。
一番下のビデオの2番目に動画載せてます。

最後はすごい巨大スクリーンルームがあって、そこにケミカル・ブラザーズの「Got To Keep On」の音楽とビデオが流れてました。
すごい強烈なストロボライトで目が痛かったけど、素晴らしかったよ。
ビデオ載せておきます。

シェフィールド・パーク・アンド・ガーデンに紅葉狩り



11月7日イーストサセックス州にあるSheffield Park and Garden (シェフィールド・パーク・アンド・ガーデン) に紅葉見に行ってきました。
ここはナショナル・トラストが管理している公園で有料になります。
大人1人13ポンド。

あれっ、ロックダウンなのになんで?と思われるかと思いますが、今回のロックダウンは1回目よりも制限がゆるく、ナショナル・トラストの管理する屋外施設は営業を続けていいとのことです。
私はロックダウンが決まる前にチケットを取っていたのですが、営業停止されるんだろうと思って、チケット払い戻してもらわなきゃっとウェブサイトを見た所、そのまま営業しますって案内が書いてありました。
じゃぁ行っていいのか?
政府のウェブサイトでも確認しましたが、外でのエクササイズや屋外で過ごすのは、できる限り住んでいるエリアに止めること。ただし必要ならば、広場などにアクセスするため移動してもいい。とのことです。
1人だし、車だし、違法ではなさそうなので、行ってきました。

予約してたのはオープン時間の朝9時。
紅葉時期は大変混むそうなので、遅めに行くと駐車場がいっぱいなことが多々あるそうです。
なので一番早い時間にしました。
その方が人も少ないし。
そして朝7時に家を出ました。
ナビによると1時間半かかるとのこと。
道中ものすごい濃い霧のところがあって、ゆっくり運転しましたが、ナビ通り8時半に到着しました。


こちらをクリックすると拡大版が見れます
公園の全体図。
実は左側部分は無料です。
有料区域は右側部分。
早く到着したので、無料部分のところにちょこっと入りました。

だだっ広い草原なので、見所はないみたい。

9時になったので、入園!
一番乗りでした〜
イギリスにしては珍しく快晴!



個人宅だそうです


ほとんど落葉してしまっている


















なんか地面から生えてるみたい

ビデオは一本だけ。
360度カメラ持ってったけど、漏電してたようでバッテリーがなくなってました。
残念。。。
なのでiPhoneの映像です。

地図の右上の方に森の中のトレイルがあるので行ってみたのですが、閉まってました。
コロナの影響というより、整備中って感じでした。
森の中歩いてキノコ見つけたかったのにな〜
あと、駐車場近くにある半円の池があるのですが、そこも閉鎖中でした。
なんでや?
有料なのに、入れないところがいくつかあるなんて!
割引しやがれ!

そしてコーヒーやスナックが売ってる売店が1つ開いてたのですが、コーヒーマシーンが動かないって言って、販売してなかった。
ちぇっ、何も食べずに来たから、持っていったパンと、コーヒー買ってくつろごうと思ったのに。。。

ってことで、2時間でみて終わりました。
天気もよくって、池に映る紅葉した木々は本当に綺麗でした。

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プロフィール

cheeky-chi
大阪北新地でホステスしていた人生から一変、第2の人生を歩むべく2001年にワーホリで渡英。
英語を勉強したのちカレッジで2年間デジタル・メディアを専攻。
2008年めでたくロンドンのIT企業に就職し、現在は楽しくシングルライフをエンジョイ中。
好きな事はUKロック、ネコ、旅行、写真、エステ、映画。

そんな私の日記ですが、よかったらのぞいて下さいね。

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